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主にトレーニングとダイエットのブログ。それとプリンス。

今年の年末年始は何となく「Graffiti Bridge」な気分です。1990年のこのアルバムからもう1曲、「Thieves In The Temple」を取り上げます。

「Thieves In The Temple」は、ファンの間でも半ば意味不明な曲と思われていることが多いかもしれません。なにしろ背景知識なしでタイトルを直訳すると「お寺に泥棒」です。この曲がリリースされた当時、日本における洋楽紹介の第一人者ともいえる某方のラジオ番組でも、「お寺に泥棒?これはどういう意味だろう?」「意味なんかないよ、意味不明だよ」というようなぞんざいなやりとりで曲が紹介されたらしいです。

私は常日頃からこの曲への不当な評価を心苦しく思っているので、ここは声高に主張させてもらいます。「Thieves In The Temple」は、歌詞も含めて秀逸な曲です。

日本人だとついついお寺やお坊さんを想像してしまうこのタイトルは、実際は、おそらく聖書から引き出された言葉になります。Wikipedia のイエス・キリストのページで、「宣教活動 - エルサレム入城 - 神殿から商人を追い出す」を辿って聖書を参照するとそれらしい言葉が見つかります。例えばマタイ 21:12 では次の内容が確認できます。

Jesus Cleanses the Temple
12. Then Jesus went into the temple of God and drove out all those who bought and sold in the temple, and overturned the tables of the money changers and the seats of those who sold doves.
13. And He said to them, "It is written, 'My house shall be called a house of prayer,' but you have made it a 'den of thieves.'"

神殿を清められるイエス
12. それから、イエスは宮 (temple of God) にはいられた。そして、宮の庭で売り買いしていた人々をみな追い出し、また両替人の台や、はと (doves) を売る者の腰掛をくつがえされた。
13. そして彼らに言われた、「『わたしの家は、祈の家ととなえらるべきである』と書いてある。それだのに、あなたがたはそれを強盗の巣 (den of thieves) にしている」。

「Thieves In The Temple」において、プリンスは聖書のこの話を引き合いにし、恋人を奪おうとする輩達を、神聖な場を荒して大切なもの奪い去る盗賊に見立てたものと思われます。また、上記の引用部では、イエスは神殿で白い鳩を売る商人達の腰掛けを倒した、と書かれているのも興味深いです。白い鳩といえば「When Doves Cry」です。映画「Graffiti Bridge」は1984年の「Purple Rain」の続編のような位置付けで制作された作品であり、「Thieves In The Temple」と「When Doves Cry」は、共にアルバムの先行シングルとしてリリースされた重要曲です。こういった背景を思うと、「Thieves In The Temple」に意味がないとはとんでもない話で、これこそまさに「Graffiti Bridge」という作品に相応わしい、秀逸なタイトルであるのだと気付かされます。プリンスは、一般の聴き手が気付くよりもずっと深い意味を込めて音楽を作っているのだと改めて思います。

私はこの曲がとても好きなのですが、一番好きなのはアルバムに収録されている、すっきり濃縮されたバージョンです。ミュージックビデオのバージョンには "Kickin' in my heart" の前に少し遊びが入りますが、個人的にはこれはなくても良いかな・・・とちょっと思います。

そして、それ以上に感想が出てこないのが Extended Version です。これは何と言ったら良いのでしょうか・・・

ちなみに、あまり似ていないのは承知の上なのですが、私は Extended Version を聴くと、米国の TV ドラマ「Friends」のシーズン10エピソード6「The One With Ross's Grant」に出てくる、ジョーイのテレビコマーシャルの話を思い出します。

そのエピソードでは、広告業界に転職したチャンドラーが、全国CMの仕事を獲得したとジョーイに話します。俳優を生業にしているジョーイは、チャンドラーに会社の上司にかけあってそのCMに出演させてもらえないかと頼み込み、過去に自身が出演したCMのテープを渡して上司に見てもらうようにとお願いします。しかし、そのCMで要求されるのはジョーイとは正反対の、知的な人物を演じられる俳優でした。上司にテープを渡すと仕事の能力を疑われると判断したチャンドラーは、テープの中身を見ることもせずに、嘘をついて自分はテープを見て気に入ったけれども上司が反対したから出演の話が消えてしまった、とジョーイに伝えます。

しかし、チャンドラーはテープを見たと言う割に一向にその中身に言及する様子を見せません。それを怪しんだジョーイはチャンドラーが嘘をついていることを見抜き、チャンドラーを責めます。というのも、そのテープは、もしチャンドラーが本当に見ていれば、とてもコメントせずにはいられないような内容だったのです。それは日本のみでオンエアされた「イチバン - リップスティック・フォー・メン」という口紅のコマーシャルでした。下のリンクで1分00秒頃から流れるシーンになります。

全然関係ないのは分かっているのですが、所々オリエンタルな曲調や、カオスな映像ワーク、プリンスの衣装の背に日本語で刺繍されている「愛」の文字などで、何となくイメージが被ります。

また、説明するのもどうかというシーンですが、7分46秒頃、プリンスは壁にスプレーで「AURA」と書き、シャツを捲り上げて何やら怪しい動きを見せます。この Aura というのは、映画のヒロイン役の名前で、演じるのはビデオの冒頭でモーリスとジェロームに車に乗せられる、Ingrid Chavez という女性です。Graffiti Bridge がフワフワと捉え所がない作品になった原因の一端は、この人の存在にもあるような気がします。


Love, come quick
Love, come in a hurry
There are thieves in the temple 2night
愛よ、早く来てくれ
愛よ、急いで来てくれ
今夜神殿に盗賊がいる

They don't care where they kick
Just as long as they hurt U
There are thieves in the temple 2night
奴等はどこを蹴ろうが気にしない
君を傷付けられる限り
今夜神殿に盗賊がいる

Love, if U're there, come save me
From all this cold despair
I can hang when U're around
but I'll surely die if U're not there
愛よ、そこにいるのならば僕を救ってほしい
この冷酷な絶望から
君が傍にいるのならば僕は耐えていられる
だがそうでなければ、僕はきっと死んでしまう

Love, come quick
Love, come in a hurry
There are thieves in the temple 2night
愛よ、早く来てくれ
愛よ、急いで来てくれ
今夜神殿に盗賊がいる

I feel like they're lookin' 4 my soul
Like a poor man lookin' 4 gold
There are thieves in the temple 2night
奴等は僕の魂を探しているのだろう
まるで貧者が黄金を探し求めるように
今夜神殿に盗賊がいる

Voices from the sky say rely on your best friend 2 pull U thru
But even if I wanted 2 I couldn't really truly
cuz my only friend is U, come on
There are thieves in the temple 2night
天の声が告げる - 苦難を生き抜くには最良の友を頼れと
でもたとえそうしたくとも、僕にはそれはできない
なぜなら君が僕のたった一人の友達なのだから

Kickin' me in my heart, tearing me all apart
Cuz me and U could've been a work of art
Thieves in the temple
僕の心は蹴られ、僕はすっかり引き裂かれてしまう
なぜなら僕と君は美術品になりえたのだから

Baby, don't U know I'm holding on the best that I can?
Love, please help me be the better man
Better than the thieves in the temple, in the temple 2night
Oh, thieves in the temple 2night
Hurt me
僕が精一杯踏ん張っているのは分かってるんだろう?
愛よ、どうか僕に力を与えてほしい
今夜神殿にいる盗賊よりも

Love, come quick
Love, come in a hurry
There are thieves in the temple 2night
愛よ、早く来てくれ
愛よ、急いで来てくれ
今夜神殿に盗賊がいる

Thieves in the temple
U said U loved me! (Thieves in the temple)
U said I was your baby! (Thieves in the temple)
U was supposed 2 take care of me! (Thieves in the temple) (Love, come quick)
U lied! U lied! (Love, come in a hurry)
U lied! (Thieves in the temple 2night)
Lied!
君は僕を愛すと言った
君は僕を可愛がると言った
君は僕を大切に扱うはずだった
君は欺いた!
君は欺いた!

{Extended Version}
Thieves in the temple... 2night {repeat}

I'm holdin' on the best that I can
Love, please let me be the better man
Better than the ones that wanna count me out (Thieves, thieves)
Better than the ones that don't know what my love's about
I'm talkin' about the kinda love that could move a mountain (Ooh)
The kinda love that could part the sea
The kinda love that'll last 4ever (Ooh)
(No matter what they say, we should be 2gether) U should be with me
(Thieves in the temple) Yeah, U should be with me

I said I wanna know 1 thing (Talk 2 me, talk 2 me)
I said I wanna know, I wanna know 1 thing, baby (Talk 2 me, talk 2 me)
How come U say that I was your baby when U and your love was gonna leave?
U led me on, led me on thinkin' U was Moses
Herdin' sheep blindly thru a fantasy
U done me wrong and everybody knows it (Thieves in the temple)

Now the sound of my voice is pumpin' in your chest
More or less, I am here 2 tell U that
I am the best, better than the rest
Better than the thieves in the temple 2night
2night, 2night, 2night, 2night... hurt me

Ooh! Ha
Ooh! Uh
Ooh!

Put it in here
Thieves in the temple... 2night {repeat}

What the...? (Thieves in the temple)
Put your foot on the rock
Let me show U how 2 clock
Ooh, put your foot on the rock
Let me show U how 2 clock
Ooh...

Thieves in the temple (Thieves, thieves)
What the...? (Thieves in the temple 2night)

Who got the party, who got the party, who? {repeat}
Hurt me

Thieves in the temple... 2night {repeat}

Thieves in the temple 2night

{Full video has extra lyrics scroll on the screen but not sung}
LOVE (a thief's definition)
A. 2 swear allegiance then back out like a punk when another offer comes along
B. 2 speak of loyalty only until some bucks are placed on the table, then sucking up 2 the highest bidder
C. 2 criticize 4 the sake of personal gain or 4 the actual enjoyment of it
D. 2 make love like an animal while swearing up and down your partner is the best all the while thinking of your next conquest
E. 2 speak of a new world without 1st knowing how 2 fix your own

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「Still Would Stand All Time」は1990年のアルバム「Graffiti Bridge」に収録されている曲です。

この曲を一人聴いていると、何となく厳かな大晦日の夜という雰囲気を感じます。イントロの「ドォーン、ドォーン、ドォーン・・・」というのが除夜の鐘のようで、心が清められ、煩悩が祓われていく思いがします。

(※ これは私が勝手にそう思っているだけで、「ドォーン、ドォーン・・・」は鐘の音ではありませんし、歌の内容も大晦日とは全く関係ありません。また、私がこのアルバムで好きな曲を2つ選ぶとしたら、多分この曲と「Thieves In The Temple」になると思うのですが、もちろん「Thieves In The Temple」もお寺の歌ではありません。プリンスを聴き始めた頃、曲の意味も分からず熱心に聴いたアルバムなので、私にはこれらの曲に変なイメージが付いています。)

とにかく私は、最近この曲をよく聴いています。この曲を聴きながら外を歩くと、街の景色が違って見えることは確かです。

この曲のちゃんとしたスタジオフルバージョンは YouTube に見つかりません。下の動画は中途半端に第2ヴァースから再生が始まります。これは映画からのもので、何となくプリンスは創作ダンスの先生みたいです。

大晦日というのは別にこだわるポイントではないのですが、イントロから始まるものもリンクします。ただし、こちらはカラオケということで音が変にされています。


この曲のタイトル「Still Would Stand All Time」は何とも意味が判然としない表現です。実はこれは "time would stand still" の語順を引っくり返したものであり、ここでの "Still" は "まだ〜" ではなく "静止した" といった意味になります。このことは、遡ること1988年8月19日、オランダの Trojan Horse でのアフターショウの音源を聴くと分かります。なお、このときの音源はブートレグ「Small Club」として有名です。

このアフターショウの時点では曲はまだ作りかけであり、バンドメンバーは曲名もおぼつかない状態で演奏が始まります。プリンスがタイトルを連呼しているにもかかわらず、延々と "still will stand all time" と間違って歌うバックボーカルに痺れを切らし、6分10秒頃にプリンスはこう言います (笑)

Who's the fool singing "will", it's "would"! Time would stand still. Yes, it would!
"Will" って歌ってるバカは誰だ? "Would" だよ! (時制 は "would" で) 時の流れが止まるってことだよ。そういうこと!

また、この時点では歌詞もまだ定まっていないようです。和訳は自粛しますが、6分45秒頃からの歌詞と完成版の歌詞との落差が激しいのもご愛嬌です (苦笑)。まあ歌詞は置いといて、こちらのバージョンではプリンスの熱の籠もったボーカルや、その後の8分15秒頃からの、スタジオバージョンにはないギターソロの展開がとても印象的です。

All night, all day
Never on Sunday, always on Monday
Real slow on Tuesday, kinda fast on Wednesday
Circular motion on Thursday, rocky ocean on Friday
Pull a black box of paraphernalia out on you child, you know that’s Saturday night

この「Small Club」のライブバージョンは、スタジオバージョンの厳かな雰囲気とは対照的に、アフターショウらしく、畏まらずより親密な感じがします。


It's just around the corner
It's just around the block
This love that I've been waiting 4
A love solid as rock
A love that reaffirms that we are not alone
A love so bright inside U, it glows
それはすぐ先にある
それはすぐ近くにある
それは僕が待ち続けてきた愛
岩のように強固な愛
僕らは一人じゃないと再び確信させてくれる愛
君の内から眩く光る愛 - その煌々たる輝きに

And night and day would run 2gether
And all things would be fine
Still would stand all hate around us
Still would stand all time
Still would stand all time
夜と昼は境なく手を取り合うだろう
そして全ての物事が上手くゆく
僕らを取り巻く憎しみは全て静まるだろう
時は全て流れを静めるだろう
時は全て流れを静めるだろう

It's not a thousand years away
It's not that far my brother
When men will fight injustice instead of one another
It's not that far if we all say yes and only try
Then heaven on earth we will find
それは千年も先のことではない
それはそんなに遠い先のことではない
人々が互いを攻撃し合う代わりに不義と戦うのならば
僕らが肯定し受け入れる努力をするならば、そんなに先のことではない
僕らは地上の楽園を見つけるだろう

(All time)
(Still, still would stand all time)

No one man will be ruler, therefore Love must rule us all
Dishonesty, anger, fear, jealousy and greed will fall
But love can save us all (Oh Love)
何人たりとも支配者になることはなく、ゆえに愛が僕らを支配する
不誠実、怒り、恐れ、妬み、欲深さは破滅を呼ぶ
だが愛は僕ら全員を救ってくれよう

Love - oh Love, if U would just please give us a sign
Still would stand all time
Heaven (Heaven on earth)
Oh! (We all want 2 find)
We all wanna find it
Still would stand all time
愛よ、ああ愛よ、あなたが標を示してくれさえすれば
時は全て流れを静めるだろう
楽園、地上の楽園
誰もが辿り着きたがっている
時は全て流れを静めるだろう

We are not alone people (We're not alone)
Tell me, can U see the light? (Can U see the light?)
If U just open your eyes (Still would stand all time)
So much U will know
So much U will show
僕らは一人ではないさ
あの光が見えるかい?
目を開いてごらん
多くを知り、多くを示すことだろう

Love, Love, Love.
(It's not that far away if we all say yes and give it a try)
Gotta give it, huh, a try - yes! (Still would stand all time)
I, I say still
愛よ、愛よ、愛よ
そんな先のことではないさ、僕らが肯定し互いを受け入れるならば
試してみよう、受け入れてみよう
時は全て流れを静めるだろう

(So many times)
So many times I thought I could not make it
(Still would stand all time)
Life was closing in, I just knew, I just knew I couldn't take it
That's when Love opened its arms
And if U don't go inside
Still would stand all time (Still would stand all time)
もう何度も諦めてしまおうと思った
命も尽きかけ、もう耐えることはできないと思った
でもその時、愛が両腕を広げてくれた
もし中に入らなければ
時は全て流れを静めるだろう

U better run 2 the light
Leave your past behind (All things will be fine)
And still would stand all time
光に向かって駆け出そう
過ぎ去ったことは置いていこう
全ては上手く行くだろう
時は全て流れを静めるだろう

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久々にトレーニングのことを書きます。色々思うことはあるのですが、パッと書けるところで、ひとつサイトを紹介します。AthleteBody.jp にもいくつか記事が掲載されている、Greg Nuckols のサイトです。

AthleteBody のサイトには質の高い情報がたくさんありますが、その性質上、より一般のトレーニーに響く内容でないと記事を掲載しづらいというジレンマがあります。そのためそこでは技術的に深い内容の記事は紹介されていないのですが、スクワット、デッドリフト、ベンチといった種目の技術的な洞察に関しては、この人のサイトで得られる情報の質は、控えめに言って世界一です。

このように Stronger By Science は、精一杯控えめに紹介したつもりでも、それでも少し文字が大きくなってしまうほどのサイトです。とにかくトレーニングというものは、これって本当にそうなのか?と疑問に感じる主張がなされることがままあります。たとえ、それが畏れ多いほど高名な人や高い実績を持つ人による主張であっても、です。私にとってこのサイトは、そんな疑問にぶち当たったときに真っ先に訪れる場所のひとつです。

このサイトがどんなものであるか知りたい方は、とりあえず Technique のカテゴリに含まれる記事タイトルや、How-to 記事に目を通すのが良いと思います。実際にページを開くと、Definitive Guide (決定版ガイド) というのが伊達ではないことが分かると思います。

凄まじく洞察に富んだサイトではあるものの、ここで分かってもらえるようにそれを紹介するのは難しいし、一端を紹介するにしてもどれを選んだらよいのか悩ましいところです。なので大観的なところで、自分が何となく思っていたことを補強してくれたと感じた点について、少しコメントします。ただし、以下は私の偏狭的な見解が混じっているので、必ずしもサイトに書かれていることそのままではありません。正確なところは実際にサイトで確認してもらえればと思います。

  • スクワットで下半身を鍛えるという目的においては、パワーリフティング、ウエイトリフティング、ボディビルディングのどのスクワットをしても本質的な違いはなく、どれを採用しても良いこと。言い換えれば、これらのフォームの違いは一般に信じられているよりもずっと小さなものであり、単に下半身を鍛える目的であれば「このフォームですべき」というものはないこと。また、スクワットでハムストリングスを鍛えるという発想が誤りであること。スクワットに関しては…ここでは書ききれません。
  • ベンチプレスにおいて、凄いテクニックを駆使することで重量を飛躍的に伸ばす、というのは幻想にすぎず、ベンチプレスの挙上重量に決定的な影響を与えるのは、結局は筋量であるということ。
  • デッドリフトは人によって適正なフォームが変わること。また、背中が丸まるのは必ずしも悪ではないこと。また、背中の適正なラインは一般に誤解されがちであること。そもそも背中の適正なラインは範囲に幅があり、理想の一点に固定されるべきではないこと。
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